あらゆる社内データをAI活用

ヘルプデスクもOJTも共有も圧倒的な効果

GPT-5〜 標準対応、Claude対応
Microsoft Azure 日本リージョン対応、IP制限

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複数のAI活用を、ひとつの管理画面でまとめて運用

社内利用機能の、主な課題解決

1社で年間7000件のAIによる返答
600時間以上の対応削減

社内サポートデスク自動対応

マニュアル、規程、議事録、営業資料、FAQなどを横断して学習。 必要な情報を自然言語で検索できるため、社内問い合わせの対応工数を大幅に削減可能です。

導入実績(一部)

ベテラン社員のノウハウをデータ化
複雑な情報伝達が大幅に効率化

ノウハウ・ルールの継承と共有

現場ごとに蓄積されたノウハウや、複雑な社内ルールを、対話形式でわかりやすく伝達。新人研修にも活用が進んでいます。
文書を読むだけでは理解しづらい内容も、質問に応じて整理して案内できます。

導入実績(一部)

数万人規模の大学での活用
情報伝達スピードの大幅向上

大人数で複雑な情報を共有

数百人、数千人規模の利用者に対しても、複雑なルールや条件を含む情報をAIが個別に案内。 一斉告知だけでは伝わりにくい内容も、質問形式で必要な情報を届けられます。

導入実績(一部)

マニュアル、議事録、規程、営業資料
などを横断して検索

散らばった社内データを一括検索

社内に点在する資料やナレッジを横断して検索し、必要な情報をAIがまとめて回答。 ファイルの保存場所を意識しないで、欲しい情報にすばやくアクセス。

導入実績(一部)

直感的に操作できる管理画面。最小限の学習コストで運用可能

使いやすい管理画面

複数のボットを一つの画面で管理​

ドキュメントもURLも簡単に登録

利用しやすい、個人利用画面

社内で使える権限付きの
チャット画面

分析も比較も使いやすく
機能性と操作性を両立

社内でも多彩な利用画面

全画面表示・画面右側表示
を選べます

サイトでの全画面表示
貴社向け専用URLページも用意

Slack、LINE、Teams、kintoneなど主要ツールと連携可能
※オプションで音声入出力も可能

多くの機能であらゆるAI活用を可能に

社内ファイル学習
高精度RAG

URLサイト学習
高精度RAG

GPT-5、Claude
Azure経由連携

高度な分析
AIエージェント

回答の文章制御
ユーザー制御

強固なセキュリティ
暗号化、国内サーバー

Teams、Slack、LINE、kintone
連携利用

Googleドライブ
データ連携

SharePoint
データ連携

Box
データ連携

ユーザーの
ログ管理

会話の
評価と改善機能

画像、グラフ
PDF、音声認識

専門CSによる
手厚いサポート体制

安価に始められる
従量課金

回答精度と使いやすさが、大学や大手企業で評価されています

導入企業例

ケーススタディー

機能・料金・トライアルについてはお気軽にお問合せください。

カスタマイズ開発にも対応しております。

全機能をお試しいただける
無料トライアルを
ぜひお試しください。

使い勝手を徹底的に追求しています

散在する社内データを、まとめてAIに取り込み

精度を徹底して高めたRAGを搭載
文章解析の高精度化

ユーザビリティを徹底

学習済データも簡単に管理

学習の改善指標が分かる

社内、社外での活用状況、アクセスログ、権限を一括管理

ユーザー別やページ別に、
回答の公開レベルをコントロール可能

根拠となるソースを表示

ヒントとなる選択肢を自動表示

チャット内に画像の表示

社内データを学習したAIを、Slackのメンバーとして追加可能に

よくある質問

Q:個別のサポートは何をしてくれますか?

A:導入から運用まで、弊社カスタマーサクセス担当がしっかりサポートします。
具体的には以下のようなサポートをご提供しています。
管理画面の操作方法のご説明
回答精度を高めるためのアドバイス
効果検証や運用方法のご提案
お客様の状況に応じて、柔軟にサポート内容を調整いたします。

Q:追加できるファイル数に上限はありますか?

A:アップロードできるファイル数に上限はありません。
ただし、SELFBOTは登録データ量などに応じた従量課金制を採用しています。
そのため、適切な月額料金内でご利用いただくためにファイル数の調整をお勧めする場合があります。

Q:他社製品、サービスとの違いは何ですか?

A:SELFBOTの最大の特長は、高精度な回答を誰でも簡単に実現できる点です。
SELFBOTは「カテゴリ設定機能」や「言葉のゆらぎ設定機能」など、回答精度を高める独自機能を搭載しています。
また、管理画面は直感的に操作できる設計で、運用負荷を抑えながらご利用いただけます。

Q:Slack や Teamsなどの外部ツールと連携は可能ですか?

A:はい、SELFBOTはSlackやMicrosoft Teams、LINE公式アカウントなどの外部ツール、サービスと連携可能です。
また、Googleドライブ、Boxといったクラウドストレージサービスとのデータ連携も可能です。
これにより、普段お使いの環境でスムーズにご活用いただけます。

Q:ユーザーの管理はどのような仕組みですか?

A:SELFBOTでは、「管理者」「担当者」「利用者」の3種類の権限があります。
管理者:セキュリティ機能の設定を含む、すべての操作が可能です
担当者:Botごとに管理者が割り当てることのできる権限です。担当者は割り当てられたBotのみ、設定を変更できます。
利用者:チャットルームでBotを利用できますが、設定変更などの操作はできません
ユーザーのログイン方法は、メールアドレス認証や各種SSOなどの設定可能です。また、Webサイトに埋め込んだBotは、ログイン不要でページを閲覧できるすべてのユーザーが利用可能です。