社内のナレッジ共有や資料検索を
生成AI+RAGで自動対応

AIによる学習で、社内ナレッジの問合せ業務の解消
外部情報の収集と同時に資料制作も可能に

高精度RAG + 生成AI + AI-OCR + AI-WebSearch
生成AIで、社内データの集約・共有・活用

AIsmiley AI PRODUCTS AWARD 2024 部門賞

GPT-4o 標準対応
GPT-5、GPT-5 mini、GPT-5 nano対応
Microsoft Azure 日本リージョン対応、IP制限対応

利用者の100%が使いやすいと回答

社内ナレッジを共有、社内資料を検索、ナレッジから資料作成

分散したデータを統合化

セキュアーに社内ナレッジを集約し活用

導入企業様

社内データを生成AIで「一元管理・共有・活用」
大手企業、大学機関も認める ”高い回答精度と使いやすさ”

高精度の社内ナレッジ共有
+ 社員の生産性も向上

全ナレッジから即座に探し出せる

AIで総合的に生成

社内共有ファイル、個人ファイル、
ウェブ情報を総合利用した
検索、分析、要約、作成が可能に

SELFBOT社内利用は、会社と社員をつなぐ
セキュアなデータ共有、活用を可能にします。

1

社内データ集約

散らばった社内データを即座に一括学習

散らばったファイルや各ドライブを集約可能です。
個別のファイルはドラッグすれば即座に学習。既存のクラウド連携も可能です。
自動学習も備え、設定のみで再学習も可能です。サイト学習などに最適です。

2

高精度RAGでナレッジ共有

社内問合せを削減、効率的ノウハウ共有

※多くの企業様が他社比較による精度検証後、導入されています。

自社開発のRAGにより、あらゆるドキュメントや画像を高精度で解析。自社データが適切に構造化され、社内でのドキュメント共有が正確に行われます。

また専任のCSによる御社向けのチューニングを行い、御社に合った適正な精度を導きます。

どんなドキュメントも即時学習
大手企業も大学も認める、高精度解析

3

AIで情報検索

外部情報も即座にAIでWeb検索、収集

社内ナレッジだけでなく外部情報も、画面やアプリを移動することなく検索できます。
即座にWeb情報の収集やコンテンツのファクトチェックが可能です。

4

個人ファイルも管理、活用

個人のファイルをアップロード保存。
一覧管理したファイルをワンクリックでAI活用

社内共有ファイル、個人ファイルのどちらも、よく利用するドキュメントとして保存可能です。
アップロードしておけば、ワンクリックでAIの分析や検索、咀嚼、変換、作成などの生成が可能に。

5

生成AIで総合的に分析、立案

社内、個人、外部から集めた情報を
総合的に分析、各種立案

社内共有データ、個人所有データ、外部データ(Web情報)の統合的な活用が可能となり、業務支援ツールとしての汎用性・実効性が飛躍的に高まりました。

1画面に集約し、使いやすさを追求

生成AI会話
LLM

ドキュメント学習RAG

URLサイト学習
RAG

Teams、SlacK、LINE 利用可能

表データの認識
 

セキュリティ、暗号化、IP制限

ドキュメント
プレビュー

自社独自プロンプトが可能

外部ドライブ
連携学習

個別に回答
をコントロール

ユーザーの
ログ管理

会話の
評価と改善

豊富な機能と拡張性

多くのカスタマイズ機能を搭載

・多くの機能を、管理画面で即座に利用可能です。
・用途に合わせて個別のチューニングも可能です。
・連携等にも柔軟に対応可能。
・アカウントも即座に増やすことが可能です。

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資料、料金、導入事例集

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他のAIアシスタントとの違い

※ディレクトリ構造による情報分割によって、
情報が範囲外に漏れることはありません。

SELFBOTは、企業専用RAGによる
企業専用AIアシスタント

SELFBOTの特徴

SELF独自の高精度RAGや拡張性によって
社内共有を高度に実現、即座に生産へ

※ 98%のお客様が使いやすいと回答

精度を徹底して高めたRAGを搭載

RAGは開発会社によって、精度が大きく異なります。

文章解析の高精度化

独自技術により、文章構造の分解を正確に行い、コンテクスト化を実現。キーワードにもしっかりと対応。 的確なプロンプトによる連携で、高精度の回答を導きます。

画像解析の高精度化

独自技術により、OCR技術と生成AIの画像認識を組み合わせ、これまで以上の高度な画像認識を実現。画像の多いカタログ内のイメージや表も認識することが可能で、文章構造も把握。
サイトはもちろん、サイト上のPDFも学習可能です。

AI利用率を向上させる、検索型AI

AIフォームによって、どこにでもAIを設置

AIフォームの設置で高い利用率

RAGを活用した、RAG+AI検索で社内データをすぐに活用できます

社内ナレッジ、ヘルプ対応はこれ一つで可能に
社内からの質問、検索に一つで対応

多彩なUIにより、利用率が向上

SELFBOTはお客様の声を反映。お問合せ+検索の両立も可能に

UIは管理画面で自由に画像も色も選べます

AIアシスタント利用はこちら

管理画面から連携可能です

生成AIによるデータ活用の効率化とは?

いままでの社内ドキュメント検索

多数のファイルの確認が必要
ソース元に辿り着く時間が必要
人に聞いたほうが早い...

これからの社内ドキュメント検索

ファイルからAIが最適回答
・ソースファイルも同時に表示
言葉のゆらぎに柔軟対応

導入企業様

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強固なセキュリティ

ChatGPT×セキュリティ

情報漏洩対策
電話番号/メールアドレス/クレジットカード番号が入力された場合、ChatGPTに送信できないよう制御します。
(※Microsoft Azure 東日本リージョンを利用)
・Microsoft Azure Open AI Serviceの不正監視オプトアウト対応済
・IP制限も管理画面から簡単設定

回答の正確性制御と参照元の表示
学習リソースからのみ回答を生成します。
学習範囲外のことを考慮しない回答生成を担保します。

高精度で、かつコントロールしやすい

GPT-4o + 回答コントロールによる
精度と制御を両立

GPT-4oを標準連携
SELFBOTでは、OpenAI社の最先端モデル「GPT-4o」を標準連携モデルに採用。GPT-4oとRAG(検索拡張生成)結合時の精度検証を行い、従来よりもハルシネーションを抑えた正確な情報提供が可能です。

管理者の「こう答えてほしい」を実現
回答コントロール機能は、特定の質問に対して管理者が”理想とする回答例”をあらかじめ登録しておくことで、意図通りの回答を出力できる機能です。

使いやすい管理画面

ドキュメント、URL登録画面で簡単にアップロードが可能に

ドラッグ&ドロップで学習

多くのドキュメント形式が登録可能
URL、CSV、PDF、ワード、テキストなどのドキュメントをアップロード、学習可能(社外秘ドキュメントなども自社から登録が可能に)

オリジナルのプロンプトの追加が可能
SELFによるデフォルトプロンプトから、自社独自のチューニング調整を可能に。(初期設定はSELF側で行います。)

多言語対応も即座に可能
言語の壁がなくなり、AIが即座に多言語対応を行います。

ユーザビリティを徹底

管理の煩わしさを低減
ボットの稼働状況を一目で把握可能で、セッティングの状況も表示されます。

複数のロボットを一覧管理
顧客対応ボットに加え、オリジナルボットなど作成が可能。
多様な学習ボットの追加が可能です。

学習済データも簡単に管理

見やすいデータ管理
・ドキュメントの一括学習が可能で、学習状況も表示
・管理画面で更新ボタンを押すだけで再学習
・不要なドキュメントを削除したり、テキストの再編集などが可能

ドキュメントを即座に確認できる

社内利用で、ドキュメント確認に効果を発揮

・PDFのプレビュー可能(該当のページにも自動遷移が可能)
・ワードのプレビュー可能
・パワーポイントのプレビュー可能
・エクセルのプレビュー可能

この機能によって、社内ナレッジ、社内データへの確認やアクセス等にスピーディーに対応することが可能で、業務の効率化を促進することができます。

部門別、ユーザー別に機密情報などの回答コントロールが可能

他にないSELF独自の回答コントロール
ユーザー別、部門別に、回答する情報を優先的にコントロールすることが可能です。

例えば、役員、マネージメントクラス、各種部署ごとに回答の振り分けが可能です。対象別に学習リソースを選択することが可能です。
※ID連携には個別対応が必要です。

学習の改善指標が分かる

他にない類似性スコア表示
会話ログはもちろんのこと、類似性スコアによって、
ユーザーの入力に学習リソースが対応できているのか判断できます。

精度向上の指標
ユーザーからの質問に対し、的確な学習済みリソースが会話生成AIのリソースとして準備されているか、不足していないか等、学習リソース視点での、評価判断がしやすく、対応が可能です。

表データの認識も可能に

表データを認識
テキストからの抽出だけではなく、表データからも要素抽出が可能で、データへの検索アクセスが容易に。

企業DBとの連携も可能
データ形式を企業用にカスタマイズすることにより、企業内DBとの連携が実現し、リアルタイムにデータにアクセス、かつ回答を生成することが可能です。

社内データを学習したAIを、Slackのメンバーとして追加可能に

Slack上でロボットを呼び出すだけ
社内ドキュメントを学習させておけば、即座にデータが呼び出し可能に。わざわざドキュメントを開かずに、データへのアクセスが容易に。

Slackの利点も兼ね備えた利用法
・2023年の社内の広告費用における、ネット広告費は?
・案件ID:332445の納品日は?
・担当が佐々木の、対応案件と進行中案件をリストアップして。
・納品した案件名と、契約金額、契約期間を教えて。
・飲み会の候補のお店を提案して
・会議のお知らせメールを作って、メンバーリストに送って

外部ドライブから即座に学習

boxやGoogleアカウントと即時連携が可能です
boxやGoogle Driveと連携すれば、即座に学習を行い更新も可能です。
既存のアカウントに連携するだけです。

既存のボットから即座に移行できる

出力したデータを読み込ませるだけ
既存のチャットボットやFAQの出力データを学習させれば、即座に生成が可能になります。
一緒にサイトも学習させれば、より多くの質問に答えることができるボットの完成です。

手厚いサポート体制
チューニングはSELFで

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優れたユーザビリティ

社内RAGと生成AIのシームレス活用

多様な利用を一つの画面で可能に

同じチャット画面で社内データ検索と、通常の生成AIののシームレスな利用が可能です。わざわざ画面を切り替える必要もなく、効率活用が可能です。
社内データを活用しながら、生成AIに質問したり、提案を命令するなど、効率的に活用できます。
履歴やお気に入りも登録可能です。

根拠となるソースを表示

回答だけではなく、その根拠の元となるページリンクを提示

回答とともに的確なページ誘導をおこない、サイト内検索機能として機能します。利用者はより素早く、サイトから情報を探し出すことが可能になります。

ソースを即座に、その場で確認できる

対象となるドキュメント、該当ページを確認できる

わざわざ該当ドキュメントへ移動することなく、即座にプレビュー画面が起動し、該当ページを確認することが可能です。

ヒントとなる選択肢を自動表示

ユーザーへの回答と同時に選択肢のAIによる連想も行います。 これにより、問題解決や情報の深堀りへのヒントの提示と、新たなサイト内の発見を促します。ユーザビリティ及びユーザーとサービスの接触率・理解度の向上を実現します。

チャット内に画像の表示

説明図など、わかりやすさを維持できる

ChatGPTでも画像の表示が可能で、既存のチャットボットでの画像表示機能を落とさずに、移行が可能です。(AIによる画像生成は行いません。)

LINEでも利用可能

LINEと即座に連携可能
SELFBOTはLINEとの連携も可能です。AI学習させたドキュメントやURLをLINEでも活用することが可能になり、LINEによるカスタマーサポートをより高度なものにできます。

その他の特徴

導入事例

導入企業様

料金

この機能と性能で
使った分だけの従量課金

初期設定費別、学習リソース量、月間応答数によります。
御社に合ったプランをご用意します。
担当者までお気軽にご連絡ください。

資料、料金、導入事例集

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実際の利用過程を体験いただけます。

よくある質問

Q:個別のサポートは何をしてくれますか?

A:導入から運用まで、弊社カスタマーサクセス担当がしっかりサポートします。
具体的には以下のようなサポートをご提供しています。
管理画面の操作方法のご説明
回答精度を高めるためのアドバイス
効果検証や運用方法のご提案
お客様の状況に応じて、柔軟にサポート内容を調整いたします。

Q:追加できるファイル数に上限はありますか?

A:アップロードできるファイル数に上限はありません。
ただし、SELFBOTは登録データ量などに応じた従量課金制を採用しています。
そのため、適切な月額料金内でご利用いただくためにファイル数の調整をお勧めする場合があります。

Q:他社製品、サービスとの違いは何ですか?

A:SELFBOTの最大の特長は、高精度な回答を誰でも簡単に実現できる点です。
SELFBOTは「カテゴリ設定機能」や「言葉のゆらぎ設定機能」など、回答精度を高める独自機能を搭載しています。
また、管理画面は直感的に操作できる設計で、運用負荷を抑えながらご利用いただけます。

Q:Slack や Teamsなどの外部ツールと連携は可能ですか?

A:はい、SELFBOTはSlackやMicrosoft Teams、LINE公式アカウントなどの外部ツール、サービスと連携可能です。
また、Googleドライブ、Boxといったクラウドストレージサービスとのデータ連携も可能です。
これにより、普段お使いの環境でスムーズにご活用いただけます。

Q:ユーザーの管理はどのような仕組みですか?

A:SELFBOTでは、「管理者」「担当者」「利用者」の3種類の権限があります。
管理者:セキュリティ機能の設定を含む、すべての操作が可能です
担当者:Botごとに管理者が割り当てることのできる権限です。担当者は割り当てられたBotのみ、設定を変更できます。
利用者:チャットルームでBotを利用できますが、設定変更などの操作はできません
ユーザーのログイン方法は、メールアドレス認証や各種SSOなどの設定可能です。また、Webサイトに埋め込んだBotは、ログイン不要でページを閲覧できるすべてのユーザーが利用可能です。

SELFBOT-導入の流れ

管理画面をSELFから準備させていただきます。

後は貴社にてドキュメントをアップするだけ

問題がなければ、即座にサービスの利用開始

問題や希望があれば、
SELFで対応行います。

SELFBOT Series

社内利用
社内DX、データ活用

顧客対応
チャットボット

顧客対応
展示会、イベント

顧客対応
AIアバター

メディアでの紹介