SELF (セルフ)株式会社|SELFBOT 社内利用-dev202401

ChatGPTの社内利用を促進
社内問合せにAI対応

ChatGPT連携 + データAI学習 + 管理画面

本格的なデータ活用の時代へ

GPT-4 turbo, GPT-3.5 turbo

Microsoft Azure 日本リージョン対応

サイトにタグを埋め込むだけ。各種端末で見やすいUIを用意

社内のデータを即座に有効活用

情報アクセスのAI化

生成AI会話

ドキュメント学習

URLサイト学習

表データの認識

セキュリティー

Slack、LINE 利用

ドライブ連携学習

自社プロンプト付与

ユーザーのログ管理

会話の評価改善

いままでのチャットボットとの違い

管理工数の削減

書類を指定するだけで学習し、即座に更新も可能

ワンクリック学習

書類を指定するだけで学習し、即座に更新も可能

回答範囲の拡大

URLも学習できるので、ユーザーへの回答範囲が拡大

改善指標、ハルシネーション対策

回答評価のログや、学習リソースの適応評価を表示

表データの認識

CSVやエクセルなどの表データも認識し、回答

チャットボットを超えた機能性へ

社内の様々な利用シーンに対応可能

SELFBOTを使って「オリジナルチャットボット」の制作過程をインストラクターと共にご体験いただけます

削減可能なコストが見える。ChatGPTビジネス活用における費用対効果の測定方法

AIによる管理の効率化

いままでのドキュメント、ナレッジ共有

多数のファイルの確認が必要
ソース元に辿り着く時間が必要
人に聞いたほうが早い...

これからのドキュメント、ナレッジ共有

ファイルからAIが最適回答
ソース元を即座に提示
言葉のゆらぎに柔軟対応

・社内問い合わせ対応の件数低減
・新入社員のキャッチアップ効率化
・事業開発スピード向上

社内の様々な利用シーンに対応

社内ポータルなどに設置

設置タイプのUI

各種サイト等へのウィジェットタグ貼り付け

SlackでもLINEでも

多様な閲覧先

連携すれば即座に可能です。API連携も可能(開発必要)

2種類のトライアルを用意
導入サポートも充実

チューニングなしの管理画面体験

チューニングを含めない、SELFBOTの仕様や機能の確認を目的とした操作をお試しいただけます。

チューニング込みの精度検証に

本導入さながらのチューニングサポートを含めた精度検証をお試しいただけます。

SELFBOTを選ぶ理由

セキュリティー対策が万全

ChatGPT×セキュリティ

情報漏洩対策
電話番号/メールアドレス/クレジットカード番号が入力された場合、ChatGPTに送信できないよう制御します。
(※Microsoft Azure 東日本リージョンを利用)

回答の正確性制御と参照元の表示
学習リソースからのみ回答を生成します。
学習範囲外のことを考慮しない回答生成を担保します。

高いユーザビリティの管理画面

ドキュメント、URL登録画面で簡単にアップロードが可能に

ドラッグ&ドロップで学習

多くのドキュメント形式が登録可能
URL、CSV、PDF、ワード、テキストなどのドキュメントをアップロード、学習可能(社外秘ドキュメントなども自社から登録が可能に)

オリジナルのプロンプトの追加が可能
SELFによるデフォルトプロンプトから、自社独自のチューニング調整を可能に。(初期設定はSELF側で行います。)

多言語対応も即座に可能
翻訳の壁がなくなり、AIが即座に多言語対応を行います。

ユーザビリティを徹底

管理の煩わしさを低減
ボットの稼働状況を一目で把握可能で、セッティングの状況も表示されます。

複数のロボットを一覧管理
顧客対応ボットに加え、オリジナルボットなど作成が可能。
多様な学習ボットの追加が可能です。

学習済データも簡単に管理

見やすいデータ管理
・ドキュメントの一括学習が可能で、学習状況も表示
・管理画面で更新ボタンを押すだけで再学習
・不要なドキュメントを削除したり、テキストの再編集などが可能

学習の改善指標が分かる

他にない類似性スコア表示
会話ログはもちろんのこと、類似性スコアによって、
ユーザーの入力に学習リソースが対応できているのか判断できます。

精度向上の指標
ユーザーからの質問に対し、的確な学習済みリソースが会話生成AIのリソースとして準備されているか、不足していないか等、学習リソース視点での、評価判断がしやすく、対応が可能です。

表データの認識も可能に

表データを認識
テキストからの抽出だけではなく、表データからも要素抽出が可能で、データへの検索アクセスが容易に。

企業DBとの連携も可能
データ形式を企業用にカスタマイズすることにより、企業内DBとの連携が実現し、リアルタイムにデータにアクセス、かつ回答を生成することが可能です。

社内データを学習したAIを、Slackのメンバーとして追加可能に

Slack上でロボットを呼び出すだけ
社内ドキュメントを学習させておけば、即座にデーターが呼び出し可能に。わざわざドキュメントを開かずに、データーへのアクセスが容易に。

Slackだからも兼ね備えた利用法
・2023年の社内の広告費用における、ネット広告費は?
・案件ID:332445の納品日は?
・担当が佐々木の、対応案件と進行中案件をリストアップして。
・直近1週間で納品した案件名と、契約金額、契約期間を教えて。
・飲み会の候補のお店を提案して
・会議のお知らせメールを作って、メンバーリストに送って

Google Driveから即時学習

Googleアカウントと即時連携
Google Driveと連携すれば、即座に学習を行い、また更新も可能です。既存のアカウントに連携するだけです。

既存のボットから即座に移行できる

出力したデータを読み込ませるだけ
既存のチャットボットやFAQの出力データを学習させれば、即座に生成が可能になります。
一緒にサイトも学習させれば、より多くの質問に答えることができるボットの完成です。

動画再生

手厚いサポート体制
ファインチューニングはSELFで

2種類のトライアルを用意
導入サポートも充実

チューニングなしの管理画面体験

チューニングを含めない、SELFBOTの仕様や機能の確認を目的とした操作をお試しいただけます。

チューニング込みの精度検証に

本導入さながらのチューニングサポートを含めた精度検証をお試しいただけます。

独自のユーザビリティ

利用者の使いやすさを追求

ChatGPTの直接利用も可能

多様な利用を一つの画面で可能に

わざわざChatGPTサイトへ行く必要もなく、スムーズに利用できます。
また、特定のサイトを学習させれば、検索の利便性とアクセスの時間が短縮されます。

根拠となるソースを表示

回答だけではなく、その根拠の元となるページリンクを提示

回答とともに的確なページ誘導をおこない、サイト内検索機能として機能します。利用者はより素早く、サイトから情報を探し出すことが可能になります。

ヒントとなる選択肢を自動表示

ユーザーへの回答と同時に選択肢のAIによる連想も行います。

これにより、問題解決や情報の深堀りへのヒントの提示と、新たなサイト内の発見を促します。ユーザビリティ及びユーザーとサービスの接触率・理解度の向上を実現します。

チャット内に画像の表示

説明図など、わかりやすさをChatGPTでも画像の表示

既存のチャットボットからの機能も落とさず、移行が可能です。(AIによる画像生成は行いません。)

LINEでも利用可能

LINEと即座に連携可能
SELFBOTはLINEとの連携も可能です。AI学習させたドキュメントやURLをLINEでも活用することが可能になり、LINEによるカスタマーサポートをより高度に対応することができます。

その他の特徴

導入事例

設置タイプの料金

利用用途:社内ポータルに設置したい

設置タイプのUI

学習リソース量によって変動する、従量課金

基本利用料

¥ 20万〜
  • 基本設定費
     ¥200,000〜
  • サポート費用
     お問合せください

ランニング

¥ 20万〜
  • 学習リソース量、月間応答数による。
    コストテーブルはお問合せください。

専用画面タイプ(GPT通常利用と併用可能)の料金

利用用途:利用者ごとに画面を提供したい

利用者アカウント数による、固定課金

ベーシック

ChatGPT利用のみ
¥ 600 1ユーザー/月
  • 初期基本設定費
    ¥100,000
  • 最低月額利用料
    ¥60,000
  • 学習リソース上限

スターター

ChatGPT+データ学習
¥ 1900 1ユーザー/月
  • 初期基本設定費
    ¥200,000
  • 最低月額利用料
    ¥200,000
  • 学習リソース上限
    1,000

スタンダード

ChatGPT+データ学習
¥ 2700 1ユーザー/月
  • 初期基本設定費
    ¥200,000
  • 最低月額利用料
    ¥270,000
  • 学習リソース上限
    3,000

プラス

ChatGPT+データ学習
¥ 3500 1ユーザー/月
  • 初期基本設定費
    ¥200,000
  • 最低月額利用料
    ¥350,000
  • 学習リソース上限
    5,000

エンタープライズ

ChatGPT+データ学習
お見積り
  • 初期基本設定費
     お見積り
  • 最低月額利用料
     お見積り
  • 学習リソース上限
     お見積り

含まれる機能
禁止ワード / ユーザーログ管理 / アカウント作成・編集・削除 / Microsoft Azure 東日本リージョン利用 / カスタムプロンプト追加可能 / GPT-4対応(追加オプション)

※ChatGPTの標準仕様はGPT3.5 Turbo 16Kを利用し、利用数に上限があります。
※チューニング対応はオプションとなります。別途費用が発生します。
※学習リソースはURLの場合、1URL=1学習リソース。ファイルの場合は2000文字分=1学習リソースの換算となります。
※GPT-4のオプション利用は可能ですが、別途オプション費用がかかります。
※あとからのプラン変更が可能です。

SELFBOT-導入の流れ

貴社による
学習リソース準備

SELFでの
チューニング

貴社による
チューニング確認

SELFからの
管理画面の受渡し

サービスの
オープン作業

2種類のトライアルを用意
導入サポートも充実

チューニングなしの管理画面体験

チューニングを含めない、SELFBOTの仕様や機能の確認を目的とした操作をお試しいただけます。

チューニング込みの精度検証に

本導入さながらのチューニングサポートを含めた精度検証をお試しいただけます。

SELFBOTは社内、社外で同時活用が可能です

SELFBOT - 顧客対応​

Built with GPT​

顧客対応、チャットボット​

社外向け、顧客対応、サポート対応チャットボット。ドキュメント、URLのアップロードで一括学習。手間いらずで的確な返答が可能。

SELFBOT - 社内利用​

Built with GPT​

社内利用、ドキュメント共有​

社内でのChatGPT利用。 社内ナレッジのドキュメントを学習させ、返答。返答精度の向上、ナレッジ共有を実現し、運用の手間も解決。

SELF導入企業

対応可能なカテゴリー

メディアでの紹介